数年前より当社では、年間を通し、伐採した樹木の数以上に、苗木を育て植林し自然(森)を増やす運動を独自に進めております。 こうした動きは、木を伐採する事は自然破壊だと、考える人も少なからずいると思います。 しかし、二酸化炭素の吸収率は樹齢30年を過ぎた辺りから幻想傾向にあり、危険木や生活に師匠の出る木などを伐採し、新たに伐採した樹木の数以上の苗木を育て、植林することで「地球温暖化」の防止にもつながると考え、今日の活動に至っております。